サンライズ出版からのお知らせ

2017年 4月 26日

びわ湖の森の生き物6高橋春成著『泳ぐイノシシの時代』が日本農業新聞新聞で紹介されました

 
びわ湖の森の生き物6高橋春成著『泳ぐイノシシの時代』が日本農業新聞新聞で紹介されました。
 
▼泳ぐイノシシの時代/高橋春成・著
 
……イノシシは山の動物と思われているせいか、まさか水に入ることはないだろう、ましてや泳ぐことはないだろう、と思いがちです。ところが最近は、海を泳いで渡るイノシシがたびたび目撃されます。……なぜ泳ぐのか、農業被害が広がる中で今後、どう対応すればいいのか。誰もが疑問に思うことがきちんと整理され、次のステップにつながる情報満載です。(日本農業新聞2017/04/22)
 

2017年 4月 18日

びわ湖の森の生き物6高橋春成著『泳ぐイノシシの時代』が読売新聞で紹介されました

 
びわ湖の森の生き物6高橋春成著『泳ぐイノシシの時代』が読売新聞で紹介されました。
 
▼泳ぐイノシシ 謎に迫る/元奈良大教授 高橋さん出版/広がる生息域「人間の営みが影響」

……「新天地」を求めて、迫る波をも厭いとわない生態に迫る興味深い内容で、高橋さんは「苦もなく泳いで広範囲に移動しており、もはや山の動物ではない。人間の営みが大きな影響を与えていることも知ってもらえたら」と語る。……(読売新聞2017/04/18)
 

2017年 4月 18日

『滋賀県青少年赤十字のあゆみ』(同編集委員会編、日本赤十字社滋賀県支部発行)が京都新聞で紹介されました

 
『滋賀県青少年赤十字のあゆみ』(同編集委員会編、日本赤十字社滋賀県支部発行)が京都新聞で紹介されました。
 
▼「県青少年赤十字のあゆみ」刊行/平和を愛する健全な子育成/写真や表も多数
 
……本は、1922(大正11)年に現在の守山小(当時・守山尋常高等小)に「少年赤十字団」が国内で初めて結成されてからの県内の青少年赤十字活動をまとめた。……(京都新聞2017/04/18)
 

2017年 4月 13日

江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が毎日新聞で紹介されました

 
江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が毎日新聞で紹介されました。
 
▼中山道 本を手に探索を/街道研究者編著 地図に見どころ242カ所
 
……巻頭には街道沿いの13枚の2万5000分の1の地図を掲載し、関ケ原を起点に242カ所の見どころを地図上に示している。本文では13カ所の宿場の歴史や現在の状況を紹介し、見どころについても多くの写真と短文で紹介している。……(毎日新聞2017/04/13)
 

2017年 4月 11日

市川秀之・武田俊輔編『長浜曳山祭の過去と現在 ―祭礼と芸能継承のダイナミズム―』が朝日新聞など4紙(累計5紙)で、江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が滋賀夕刊(長浜・東浅井版)で紹介されました

 
市川秀之・武田俊輔編『長浜曳山祭の過去と現在 ―祭礼と芸能継承のダイナミズム―』が朝日新聞など4紙(累計5紙)で、江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が滋賀夕刊(長浜・東浅井版)で紹介されました。
 
▼郷土の歴史本、新刊続々/長浜曳山まつり、中山道にスポット(滋賀夕刊2017/04/07)
▽曳山祭の過去と現在/おうみ学術出版界が論考集
▽街道の見どころ満載/江竜さん、中山道のガイドブック発刊
 
▼若衆目線で「曳山論」/長浜・山組入り見聞/県立大 研究者ら出版/年配者との衝突
変革の力に(朝日新聞2017/04/11)
 
▼祭礼の変遷を本に/県立大・滋賀大など 継承の姿考察(毎日新聞2017/04/11)
 
▼町衆の知恵 心意気紹介/県立大など 研究者の論考集出版(中日新聞2017/04/07)
 

 

 

 

2017年 4月 11日

松宮哲著『松宮商店とバンクーバー朝日軍 ―カナダ移民の足跡―』が近江同盟新聞で紹介されました

 
松宮哲著『松宮商店とバンクーバー朝日軍 ―カナダ移民の足跡―』が近江同盟新聞で紹介されました。
 
▼湖東出身カナダ移民が結成/野球チームの足跡1冊に/『松宮商店とバンクーバー朝日軍』/開出今町の松宮さんが出版
 
 湖東出身のカナダ移民と彼らが結成した日系人野球チームの活動について解説した書籍「松宮商店とバンクーバー朝日軍―カナダ移民の足跡」を、市内開出今町の松宮哲さん(69)が自費出版した。(近江同盟新聞2017/04/08)
 
 

2017年 4月 07日

江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が読売新聞で紹介されました

 
江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が読売新聞で紹介されました。
※4月9日(日)編者の江竜喜之先生と中山道を歩きます↓
「中山道ウォーク関ヶ原~今須 醒井でビワマス料理を味わう」
 
▼旧中山道の魅力 1冊に/13宿場町の見所解説
 
……地元の博物館学芸員や歴史研究者ら10人が分担して執筆。詳細な地図とともに、醒井宿(米原市)、愛知川宿(愛荘町)、草津宿(草津市)など、関ヶ原(岐阜県関ヶ原町)~三条大橋(京都市)にある13か所の宿場町について、歴史的な視点から見所を解説している。歩く参考になる距離や時間、鉄道各駅からの所要時間も掲載した。……(読売新聞2017/04/07)
 

2017年 4月 07日

江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が滋賀夕刊米原版で紹介されました

 
江竜喜之編『中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋』が滋賀夕刊米原版で紹介されました。
※4月9日(日)編者の江竜喜之先生と中山道を歩きます↓
「中山道ウォーク関ヶ原~今須 醒井でビワマス料理を味わう」
 
▼街道の見どころ満載/江竜さん、中山道のガイドブック発刊
 
 長浜城歴史博物館の元館長・江竜喜之さん(78)=米原市下丹生=はウォーキングと歴史散策が楽しめるガイドブック「中山道道中案内 関ヶ原から三条大橋」をサンライズ出版から発刊した。……地図では街道沿いの見どころやトイレの場所などとともに、中山道から分岐している街道を示し、歩行距離と目安の時間を記している。……(滋賀夕刊米原版2017/04/07)
 

2017年 4月 07日

市川秀之・武田俊輔編『長浜曳山祭の過去と現在 ―祭礼と芸能継承のダイナミズム―』が毎日新聞で紹介されました

 
市川秀之・武田俊輔編『長浜曳山祭の過去と現在 ―祭礼と芸能継承のダイナミズム―』が毎日新聞で紹介されました。
 
▼曳山まつり伝統と変革/支える人に焦点 論考集を出版/県立大 市川教授ら調査
 
……祭りの準備に携わる山組の若衆や囃子(しゃぎり)に加わって実際に体験する「参与観察調査」などを実施。子ども歌舞伎の役者選びや祭りの資金集めについての会議などを内側から観察することで、祭りに関わる人たちの姿を浮き彫りにしている。……(毎日新聞2017/04/07)
 

2017年 4月 07日

石川慎治著『近江の古民家 ―素材・意匠―』(淡海文庫57)が京都新聞で紹介されました

 
石川慎治著『近江の古民家 ―素材・意匠―』(淡海文庫57)が京都新聞で紹介されました。
 
▼近江の古民家 面白い/県立大准教授が建築解説本/「価値理解 保存の力に」
 
 県立大准教授で建築士と保存修景を研究する石川慎治さん(42)が、県内の古民家を眺めて楽しむポイントを紹介する「近江の古民家―素材・意匠―」を出版した。「建物の価値に気付くきっかけになれば」と話している。……(京都新聞2017/04/07)
 

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