サンライズ出版からのお知らせ

2017年 1月 05日

あけましておめでとうございます

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旧年中は大変お世話になり、
誠にありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。
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2016年 12月 28日

年末年始休業のお知らせ

 
2016年も小社をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
年末年始は、12月29日(木)から1月4日(水)まで休業いたします。
2017年1月5日(木)から通常営業いたします。
 
※休業期間中にいただいたご注文、お問い合わせに関しては1月5日(木)以降のご対応となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。 
 
明くる年も変わらぬご愛顧のほどお願い申し上げます。
 

2016年 12月 27日

彦根商工会議所編『井伊家十四代と直虎』が地元各紙で紹介されました

 
彦根商工会議所編『井伊家十四代と直虎』が地元各紙で紹介されました。
 
▼「井伊家十四代と直虎」/彦根商工会議所が単行本を発刊
彦根商工会議所(小出英樹会頭)が市内鳥居本町のサンライズ出版から単行本「井伊家十四代と直虎」=写真=を刊行した。本著は来年一月からのNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」放送および三月十八日に市で開幕する「国宝・彦根城築城410年祭」を機に井伊家と彦根の歴史を全国に発信…(近江同盟新聞2016/12/22)
  

▼彦根商工会議所が書籍「井伊家十四代と直虎」を発刊
前半では、「おんな城主 直虎」の時代考証を務める小和田哲男・静岡大名誉教授による「井伊谷の直虎」、著書「井伊直虎」などがある作家の梓澤要さんの「直虎と直政」…(しが彦根新聞・滋賀夕刊2016/12/22)
 

 

2016年 11月 29日

まちライブラリーで、出版を始めたいきさつを話します。

滋賀県で唯一「郷土本」を作り続けている訳は?
サンライズ出版、地場出版社の強みを語る

版元ドットコム西日本に所属する出版社が本づくりの舞台裏を話すということで、今回はサンライズが出版を取り組んだいきさつから、どんな本を作っているかなどをお話いたします。

と き 2016年12月5日(月)午後7時~9時
ところ まちライブラリー@もりのみやキューズモール
参加費 500円(ワンドリンク付)
お申し込み:Facebookイベントページで「参加」とクリックしてください
主催:版元ドットコム西日本
共催:まちラブラリー大阪市もりのみや

2016年 11月 09日

小和田哲男先生がNHK-FMで松本匡代著『石田三成の青春』を紹介してくださいました。また、松本先生の最新作は滋賀県文学祭で最高賞の芸術文化祭賞を受賞

 
小和田哲男先生がNHK-FM「トーキング ウィズ 松尾堂」で松本匡代著『石田三成の青春』を紹介してくださいました。また、松本先生の最新小説は滋賀県文学祭で最高賞の芸術文化祭賞を受賞しました。
 
▼トーキング ウィズ 松尾堂/FM 日曜 午後0時15分 (最終週除く)/バックナンバー
……
11月6日放送 ◆紹介した書籍・作品◆ (トーキング ウィズ 松尾堂2016/11/06)
【小和田さんご紹介の本】……『石田三成の青春』 松本匡代(まさよ)
http://www4.nhk.or.jp/matsuodo/209/

 
▼滋賀県文学賞受賞作品決定(滋賀県サイト2016/11/07)
……
最も評価が高い作品に贈られる芸術文化祭賞には、各部門から1名ずつ選出され、このうち小説部門では、徳川家康を主人公にした作品「天下~律義者の十五年~」で応募した、大津市在住の松本匡代さん(59歳)が受賞した。松本さんが芸術文化祭賞を受賞するのは初めて。表彰式は、11月23日(木・祝)に近江八幡市内で開催される文芸講演会の中で行われ、入賞作品の作品集は平成29年3月上旬に発行される予定。
http://www.pref.shiga.lg.jp/a/hodo/hodo-shinbun.html

 
▼県芸術文化祭賞に小説部門など10人(京都新聞2016/11/08)
 
滋賀県芸術文化祭実行委員会などは7日、本年度の県芸術文化祭の審査結果を発表した。……23日に表彰式と文芸講演会を開く。……【芸術文化祭賞】小説 松本匡代(大津市)

 

2016年 10月 21日

朝倉克己著『近江絹糸「人権争議」はなぜ起きたか』と『近江絹糸「人権争議」の真実』が日本自費出版文化賞の地域文化賞を受賞し、読売新聞で紹介されました

 
朝倉克己著『近江絹糸「人権争議」はなぜ起きたか』と『近江絹糸「人権争議」の真実』が日本自費出版文化賞の地域文化部門賞を受賞し、読売新聞で紹介されました。
 
▼朝倉さんに地域部門賞/自費出版文化賞「人権争議」詳細に
 
今年の日本自費出版文化賞で、彦根市の朝倉克己さん(82)の作品「近江絹糸『人権争議』はなぜ起きたか」(2012年)と、「近江絹糸『人権争議』の真実』」(14年)が、地域文化部門賞を受賞した。(読売新聞2016/10/21)
 

2016年 10月 18日

中川法夫著『鬼の念仏』が京都新聞と滋賀民報で紹介されました

 
中川法夫著『鬼の念仏』が京都新聞と滋賀民報で紹介されました。
 
▼平安、江戸、明治、平成/4時代の近江 舞台に小説/守山市の 元 教諭・中川さん出版
 
……江戸時代の大津絵の由来を創作した「鬼の念仏」で15年の県文学祭で最高賞の「芸術文化祭賞」を受賞した。……(京都新聞2016/10/18)
 
▼近江を舞台にした小説「鬼の念仏」出版/守山市の中川法夫さん
  
……大津絵師が主人公の表題作をはじめ、4つの短編が収められています。中川さんは出版に当たり「滋賀のすばらしい文化を愛し、発信したい」と話しています。(滋賀民報2016/10/16)
 

2016年 10月 18日

『戦時下の滋賀師範』と、琵琶湖博物館ブックレット『ゾウがいた、ワニもいた琵琶湖のほとり』『湖と川の寄生虫たち』『イタチムシの世界をのぞいてみよう』、小説『鬼の念仏』が滋賀民報で紹介されました

 
『戦時下の滋賀師範 ―昭和18年の卒業生―』(滋賀県平和祈念館編)と、琵琶湖博物館ブックレット1『ゾウがいた、ワニもいた琵琶湖のほとり』(高橋啓一著)、2『湖と川の寄生虫たち』(浦部美佐子著)、3『イタチムシの世界をのぞいてみよう』(鈴木隆仁著)、小説『鬼の念仏』(中川法夫著)が、いずれも滋賀民報の2016年10月16日付で紹介されました。
 

 
▼特攻で戦死した学生たちの軌跡
 
『戦時下の滋賀師範――昭和18年の卒業生』(滋賀県平和祈念館編)がサンライズ出版から刊行されました。今年1~6月、平和祈念館で開催された同タイトルの企画展示をさらに詳しい読み物にしています。……
 

 
▼琵琶湖博物館から相次ぎブックレット
 
「ゾウがいた、ワニもいた琵琶湖のほとり」
誕生期の琵琶湖にはゾウやワニもいた。気候変動とともに移り変わるゾウ達の姿を、化石をもとに紹介します。……
  
「湖と川の寄生虫たち」
寄生虫大好き先生が、小中学生や一般の人に寄生虫への関心が深まるようにと執筆。……
  
「イタチムシの世界をのぞいてみよう」
 
イタチムシとは、「イタチ」でも「ムシ」でもない、水底に棲む、小さな多細胞生物。……
 

 
▼近江を舞台にした小説「鬼の念仏」出版/守山市の中川法夫さん
 
……大津絵師が主人公の表題作をはじめ、4つの短編が収められています。中川さんは出版に当たり「滋賀のすばらしい文化を愛し、発信したい」と話しています。
 

 

 

2016年 10月 03日

小社地元の町おこしグループ「鳥居本お宝発見隊」が主催した「とりいもと宿場まつり」が新聞で紹介されました

 
小社地元の町おこしグループ「鳥居本お宝発見隊」が主催した「とりいもと宿場まつり」が新聞で紹介されました。
 
▼ミツナリスト3団体が調印/彦根(中日新聞2016/10/03)
 
…街道筋の専宗寺では、戦国武将石田三成をPRするために、周辺の商店街や町おこしグループなどが「ミツナリスト」として提携するための調印式があった。
 地域住民でつくる「鳥居本お宝発見隊」が主催。鳥居本は、三成の居城・佐和山城の城下町にあたる。協定を結ぶことで、各団体がイベントを共同で催したり、情報を共有するなどさまざまな分野で連携を深める。…
 
▼太鼓ドンドン 街道に活気 彦根で宿場まつり(京都新聞2016/10/03)
 
…会場では、人気が高まってきている地元ゆかりの戦国武将石田三成を顕彰する趣旨で同発見隊など彦根、長浜両市の3団体が結ぶことにした「ミツナリスト提携」の調印式が催された。
 

 

2016年 9月 20日

 
情報誌「MEET三成」ver.2.0 (発行:びわ湖・近江路観光圏活性化協議会、編集・制作:サンライズ出版)が毎日新聞で紹介されました。
 
▼三成の魅力 再び発信/観光情報誌が完成
 
…「三成めし」を提供する和洋中の料理店や蔵元、菓子店など27店舗を地図付きで紹介。表紙も…もとむらえりさんが描いた三成のイラストに一新した。…(毎日新聞2016/09/19)
 
※もとむらえりさんは漫画家
 
ウェブ版→http://mainichi.jp/articles/20160919/ddl/k25/040/272000c
 

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