サンライズ出版からのお知らせ

2015年 8月 24日

中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が滋賀民報で紹介されました

 
中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が滋賀民報で紹介されました。
 
▼丹念な聞き取り取材で実相に迫る/「陸軍八日市飛行場」戦後70年の証言/八日市郷土文化研究会顧問・東近江市在住/中島伸男さん/“ここで何があったのか、伝えたい”(滋賀民報2015/08/23)
 

2015年 8月 19日

中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が朝日新聞で紹介されました

 
中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が朝日新聞で紹介されました。
 
▼陸軍八日市飛行場100人の証言集/成立や特攻など7章/東近江の中島さん出版/■軍刀抜き「国賊め」■米機と空中戦■木で模造飛行機……/三船敏郎さんいた
 
東近江市にあった旧陸軍の八日市飛行場について約100人の証言をまとめた本「陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言」(サンライズ出版)が出版された。(朝日新聞2015/08/19)
 

2015年 8月 10日

長谷川由藏著『有千里馬(せんりのうまあり)』が滋賀報知新聞で紹介されました

 
長谷川由藏著『有千里馬(せんりのうまあり)』が滋賀報知新聞で紹介されました。
 
▼長谷川さんが「有千里馬」出版
=戦後の思い出と歴史 得意のスケッチ画も=
 
近江八幡市安土町上豊浦の長谷川由藏さん(76)がこのほど、子どもの頃の思い出やいつしか途絶えた地域の行事などを綴った著作集とスケッチ画の本「有千里馬(せんりのうまあり)」を出版した。(滋賀報知新聞2015/08/08)

2015年 8月 06日

お詫びと訂正

 
最新の『図書目録』2015年版に間違いがございました。
以下のとおり訂正するとともに謹んでお詫び申し上げます。
 
P.61 豊郷小学校は今
【誤】定価1260円(本体1200円)
【正】定価:本体1200円+税
 

2015年 7月 31日

中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が毎日新聞で紹介されました

 
中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が毎日新聞で紹介されました。
 
▼陸軍八日市飛行場/当時の姿 浮き彫りに/郷土史研究家 中島さんが証言集/来月2、29日にツアーも(毎日新聞2015/07/31)
 
http://mainichi.jp/area/shiga/news/20150731ddlk25040488000c.html

2015年 7月 29日

中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が中日新聞で紹介されました

 
中島伸男著『陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言』が中日新聞で紹介されました。
 
▼激動の時代 人々のドラマ/軍用飛行場の証言集/郷土史研究家 中島さん出版へ(中日新聞2015/07/29)
 
 東近江市の郷土史研究家中島伸男さん(八〇)が、太平洋戦争期、同市にあった軍用飛行場の証言集「陸軍八日市飛行場 戦後70年の証言」を出版する。四半世紀にわたる聞き取り調査の集大成で、激動の時代に生きた人々のドラマを伝えている。
 

2015年 7月 17日

滋賀県立大学環境フィールドワーク研究会編『フィールドワーク心得帖 新版』が京都新聞で紹介されました

 
滋賀県立大学環境フィールドワーク研究会編『フィールドワーク心得帖 新版』が京都新聞で紹介されました。
 
▼フィールドワーク心得帖/スマホ活用など内容更新/県立大教授ら編集、発売
 
環境調査などのノウハウを分かりやすくまとめた「フィールドワーク心得帖(新版)」(A5判112ページ)を、滋賀県立大フィールドワーク研究会(彦根市)が編集し、このほど発刊した。(京都新聞2015/07/03)
 

2015年 7月 17日

伊部誌編集委員会編『ふるさと伊部 小谷山の麓の旧城下町・宿場町』が京都新聞で紹介されました

 
伊部誌編集委員会編『ふるさと伊部 小谷山の麓の旧城下町・宿場町』が京都新聞で紹介されました。
 
▼郷土の歴史 一冊に/湖北・伊部の住民発刊/「若い人たちにも読んでほしい」
 
 長浜市湖北町伊部の住民たちが、郷土誌「ふるさと伊部」を発刊した。古代―現代の地元の歴史を幅広く扱い、故郷を再発見できる一冊に仕上げた。(京都新聞2015/07/03)
 

2015年 6月 26日

阿部安成著『島で ハンセン病療養所の百年』が京都新聞で紹介されました

 
阿部安成著『島で ハンセン病療養所の百年』が京都新聞で紹介されました。
 
▼ハンセン病療養者/懸命の「生」追う/滋賀大・安部教授が出版/10年にわたり施設調査/信仰、文化活動通し
 
 瀬戸内海の大島(高松市)にあるハンセン病療養所「国立大島青松園」に隔離された療養者が懸命に生きた姿を、10年間にわたる研究調査で掘り起こした本「島で ハンセン病療養所の百年」を滋賀大の阿部安成教授(53)=近江八幡市=が出版した。(京都新聞2015/06/26)
 

2015年 6月 26日

伊部誌編集委員会編『ふるさと伊部 小谷山の麓の旧城下町・宿場町』が滋賀夕刊で紹介されました

 
伊部誌編集委員会編『ふるさと伊部 小谷山の麓の旧城下町・宿場町』が滋賀夕刊で紹介されました。
 
▼「ふるさと伊部」を知って/住民グループが歴史書を発刊
 
 湖北町、小谷伊部自治会は地元の歴史をまとめた「ふるさと伊部」を発行。城下町で宿場町だった伊部が戦後、間もない大火から復興し、大河ドラマの舞台として脚光を浴びた近年の町の変遷などを網羅している。(滋賀夕刊2015/06/22)
 

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