サンライズ出版からのお知らせ

2016年 1月 13日

びわ湖の森の生き物シリーズ1『空と森の王者イヌワシとクマタカ』の著者・山﨑亨さんが読売新聞しが県民情報で紹介されました

 
びわ湖の森の生き物シリーズ1『空と森の王者イヌワシとクマタカ』の著者・山﨑亨さんが読売新聞しが県民情報で紹介されました。
 
▼風の精イヌワシ/鈴鹿山脈で40年間 実地調査/生態解明と保護 ライフワーク/孵化~巣立ち映画化
 
 大空を飛翔するイヌワシの勇壮で美しい姿に魅了された獣医師山﨑亨さん(61)(野洲市行畑)は、約40年間、鈴鹿山脈をフィールドに生態調査を行い、生態解明と保護をライフワークにしてきた。……(読売新聞しが県民情報2016/01/12)
 

2016年 1月 12日

近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が読売新聞で紹介されました

 
近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が読売新聞で紹介されました。
 
▼琵琶湖の神的権威 魅力/「信長が見た近江」出版/県文化財保護協会 大沼さん 足跡たどり
 
 県立安土城考古博物館(近江八幡市)の副館長などを歴任した県文化財保護協会の大沼芳幸さん(61)が、織田信長が眺めたであろう景色などを写真付きで紹介する「信長が見た近江 『信長公記』を歩く」を出版した。……(読売新聞2016/01/09).
 

2016年 1月 05日

近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が京都新聞で紹介されました

 
近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が京都新聞で紹介されました(見出しは紙面より)。
 
▼湖国の信長に迫る/元安土城博副館長 ガイド本出版(京都新聞2015/12/30).

安土城考古博物館元副館長で滋賀県文化財保護協会普及専門員の大沼芳幸さん(61)が、織田信長の県内での足跡をたどる旅行者向けのガイド本「信長が見た近江」を出版した。
 
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20160102000008
 

2016年 1月 05日

国立療養所大島青松園などが施設群の世界遺産登録を目指す

 
阿部安成著『島で ハンセン病療養所の百年』で取り上げられた国立療養所大島青松園(香川県高松市)などが施設群の世界遺産(文化遺産)登録を目指す動きが読売新聞で紹介されました。
 
▼ハンセン病施設を世界遺産に…瀬戸内3療養所(読売新聞2015/12/30)
 
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20151230-OYO1T50002.html
 

2016年 1月 05日

謹 賀 新 年

 
旧年中は格別のご愛顧を賜り
厚く御礼申し上げます
1月5日(火)より通常営業しております。
本年もよろしくお願い申し上げます
 
2016年1月吉日

2015年 12月 28日

年末年始休業のお知らせ

 
2015年もサンライズをご愛顧いただき誠にありがとうございました。
年末年始は、12/29~1/4まで休業いたします。
1月5日(火)より通常営業いたします。新年も何卒よろしくお願い申し上げます。
 
※休業期間中にいただいたご注文、お問い合わせに関しては1月5日(火)以降のご対応となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願いいたします。 
 
明くる年も変わらぬご愛顧のほどお願い申し上げます。
 
2015年12月吉日

2015年 12月 26日

滋賀大学・滋賀県立大学・サンライズ出版の取り組み「おうみ学術出版会」について各紙で紹介されました

 
滋賀大学・滋賀県立大学・サンライズ出版の取り組み「おうみ学術出版会」について各紙で紹介されました。
 
▼「おうみ学術出版会」/滋賀大・県立大・サンライズ出版/安定経営へ連携(朝日新聞2015/12/26)
▼滋賀大・県立大・サンライズ出版が協定/湖国の学術 本で発信/出版会発足 2着きに第1弾(京都新聞2015/12/26)
▼滋賀大、県立大、サンライズ出版/学術出版事業で協定(中日新聞2015/12/26)
 

2015年 12月 21日

夕住凛著『「あの子はたあれ」の童謡詩人 細川雄太郎』が文化通信で紹介されました

 
夕住凛著『「あの子はたあれ」の童謡詩人 細川雄太郎』が文化通信で紹介されました。
 
▼細川雄太郎の評伝/『「あの子はたあれ」の童謡詩人』を刊行/サンライズ出版
 
 ……
 滋賀県出身で、戦中戦後にラジオでヒットした童謡「あの子はたあれ」の作詞家・細川雄太郎(1914~99年)の生涯や作品を描いた。……(文化通信2015/12/21)
 

2015年 12月 10日

近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が中日新聞で紹介されました

 
近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が中日新聞で紹介されました。
 
▼「近江の信長」夢の足跡/博物館元副館長 大沼さん/ガイド本を出版
  
 県立安土城考古博物館(近江八幡市)の元副館長、大沼芳幸さん(六一)=大津市坂本=が県内における織田信長の足跡をたどったガイド本「信長が見た近江―信長公記を歩く」を出版した。尾張国(愛知県)出身の武将がなぜ湖国に築城したのか―。現場を歩きながら考察させる内容になっている。(中日新聞2015/12/10).
 

2015年 12月 08日

近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が朝日新聞で紹介されました

 
近江旅の本シリーズ最新刊、大沼芳幸著『信長が見た近江 「信長公記」を歩く』が朝日新聞で紹介されました。
 
▼信長の足跡たどるガイド本/安土城考古博物館元副館長 大沼さん出版/県内全域 景色や心理推理/「隠れたゆかりの地、多い」
  
 安土城を築いた戦国武将織田信長の県内での足跡をたどった本「信長が見た近江 『信長公記』を歩く」を、県立安土城考古博物館の元副館長で県文化財保護協会普及専門員の大沼芳幸さん(61)=大津市=が出版した。……(朝日新聞2015/12/08).
 

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