サンライズ出版からのお知らせ

2015年 4月 22日

『笑顔は善の波動だ』や『負けてたまるか』の編著者・廣瀬童心さんらが中日新聞で紹介されました

 
『笑顔は善の波動だ』や『負けてたまるか』の編著者で、冊子「まなざし」を発行している廣瀬童心さん、細井俊司さんらが、中日新聞で紹介されました
 
▼手作り月刊誌 30周年/長浜の元教諭・廣瀬さんら4人/まなざし
 
 長浜市新庄寺町の元中学校教諭廣瀬童心さん(七一)ら四人が手作りで発刊する月刊誌「まなざし」が五月で、創刊三十周年を迎える。…今月二十五日午後1時半からは、長浜市大島町の長浜ロイヤルホテルで記念祝賀会を開く。…(中日新聞2015/04/22)
 
※祝賀会ではサプライズがあるかも!?(中の人の声)

2015年 4月 15日

滋賀県教育委員会事務局文化財保護課編『1冊でわかる滋賀の仏像』が紹介されました

 
▼仏像充実 ますます“ホット県”(産経新聞2015/04/12)
 
▼琵琶湖だけじゃない 実は「仏像の聖地」の滋賀(産経ニュース2015/04/19)
http://www.sankei.com/premium/news/150419/prm1504190009-n1.html
 

 

2015年 4月 14日

サンライズ出版編『すごいぞ!彦根城』が読売新聞で紹介されました

 
▼彦根城は本当すごいょ!/研究員・谷口さんが入門書(読売新聞2015/04/14)
 

2015年 4月 10日

サンライズ出版編『すごいぞ!彦根城』が京都新聞で紹介されました

 
▼彦根城の“すごさ”紹介/中堀沿い「いろは松」、石垣…分かりやすく/子ども向け入門書発刊/築城の意義も解説
 
 彦根城を分かりやすく解説した入門書「すごいぞ!彦根城」が、発刊された。散策ルートの最初にある「いろは松」から始まり、ガイドブックに最適な作りになっている。……(京都新聞2015/04/10)
 

2015年 4月 10日

サンライズ出版編『すごいぞ!彦根城』が毎日新聞で紹介されました

 
▼彦根城案内書:郷土に誇りを持って 子ども向け刊行
 
 小学生にも理解しやすいように執筆編集された彦根城案内書「すごいぞ!彦根城」がサンライズ出版から刊行された。……(毎日新聞2015/04/09)
http://mainichi.jp/area/shiga/news/20150409ddlk25040493000c.html
 

2015年 4月 07日

『女たちの義経物語』についての寺井一二三さんの投稿が京都新聞に掲載されました

 
畑裕子著『女たちの義経物語 近江国鏡宿傀儡女譚』についての寺井一二三さん〈滋賀作家クラブ会員〉の投稿が京都新聞に掲載されました。
 
▼亡き作家の新刊を喜ぶ
 
 作家の畑裕子先生の一周忌に先立ち、先生の著書「女たちの義経物語」が出版された。もう読めないと諦めていた先生の新刊書を手にした喜びは大きい。……(京都新聞2015/04/07)
 

2015年 4月 07日

★重版出来★大津市歴史博物館編『江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景』が読売新聞で紹介されました

 
▼ありし日の江若鉄道/思い出しゅっぱーつ/写真集出版/大津で200点展示
 
 かつて琵琶湖西岸と大津をつないだ江若鉄道の思い出を写真やエッセーなどでつづった書籍「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」を大津市歴史博物館が発刊した。……(読売新聞2015/04/07)
 
http://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-554-2/

2015年 4月 06日

阿部安成著『島で ハンセン病療養所の百年』が読売新聞で紹介されました

 
▼ハンセン病患者の記録 滋賀大教授出版
 
 ハンセン病患者の人生を掘り起こした書籍「島で ハンセン病療養所の百年」を、滋賀大の阿部安成教授(53)(近江八幡市)が出版した。……(YOMIURI ONRINE 2015/04/06)]

2015年 3月 31日

★重版出来★大津市歴史博物館編『江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景』が産経新聞で紹介されました

 
▼江若鉄道「思い出」残そう/大津市歴史博物館 写真やジオラマ展示
 
 この企画展に合わせて書籍「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」(サンライズ出版、A5判、税抜き1600円)として発刊。企画展同様、江若鉄道にあった26の駅の風景や沿線の景色などを写真で紹介している。鉄道を利用していた住民や、勤務していた社員らの思い出話も掲載されている。書籍は、同館や県内の書店などで購入できる。(産経新聞2015/03/31
 

 

2015年 3月 31日

畑裕子著『女たちの義経物語 近江国鏡宿傀儡女譚』が朝日新聞大阪本社版夕刊文化面で紹介されました

 
▼畑裕子さん遺作 「女たちの義経物語」出版
 
 「朝日新人文化賞」を受賞した作家で、昨年5月に65歳で死去した畑裕子さんの遺作小説「女たちの義経物語 近江国鏡宿傀儡女譚」が刊行された。平安時代の流行歌「今様」を歌う傀儡女(芸人)を語り部として、常盤御前、静御前ら源義経をめぐる女性たちの喜びや苦しみのほか、英雄ではなく中世に生きた人間としての義経の軌跡を生き生きと描いている。(朝日新聞2015/03/30)
 

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