看護理論家の来日講演からの学び

看護理論家の来日講演からの学び 理論・人生・人柄にふれて

城ケ端 初子 編著, 桶河 華代 編著, 髙島 留美 編著
B5 172ページ 並製
ISBN978-4-88325-694-5 C3047
奥付の初版発行年月:2020年03月
書店発売日:2020年07月10日
近日刊行予定
2000円+税

内容紹介

さまざまな立場の看護職者による執筆が特徴的。これまでに来日講演した
3名の高名な看護理論家の博士らから学んだ内容を、著者らが編集しまとめた。
本書の内容は、臨床や地域・教育現場での経験を通し、理論や看護を見つめ直した
執筆者らの想いを、理論と実践の両面から感じ取ることや、リアルな出会いの場を身近なものとして捉えることが出来る一冊。

著者プロフィール

城ケ端 初子(ジョウガハナ ハツコ)

「ナイチンゲール看護研究会・滋賀」代表。
50年余りを看護の世界に身をおき、米国の看護大学院にて看護理論を学ぶ。これまで赴任先の栃木県、岐阜県にて会を立ち上げる。「実践に生かす看護理論19」や「ナイチンゲール讃歌」等、数多くの著書や論文も執筆。現在、聖泉大学大学院看護学研究科 教授(医学)。

   

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