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【京都新聞】『滋賀県で大切にすべき野生生物―滋賀県レッドデータブック2025年版―』が紹介されました

お知らせ

絶滅危惧 20年から22種増 25年版「県レッドデータブック」
漁獲量上向き イサザはリスク下げ

 滋賀県は、県内で絶滅の恐れがある野生動植物をまとめた「県レッドデータブック 2025年版」を発刊した。「絶滅危惧種」は前回20年版から22種増え、新たにタカ科の鳥類チョウヒやメダカの一種ミナミメダカなどが加わった。琵琶湖固有種イサザは漁獲量がやや上向いたこともあり、絶滅危惧種から「絶滅危機増大種」にリスクを引き下げた。…
…県の担当者は「多くの人に身近な生き物の現状に関心を持ってもらい、保全活動につなげたい」と話している。県内の書店で順次発売する。4400円。
(森大樹)

京都新聞 2026/5/9

琵琶湖のヨシ原に住む鳥、個体数減少で「絶滅危惧種」に 滋賀県レッドデータブック最新版|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト滋賀県は、県内で絶滅の恐れがある野生動植物をまとめた「県レッドデータブック 2025年版」を発刊した。「絶滅危惧種」は前回www.kyoto-np.co.jp

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