【中日新聞】『滋賀県で大切にすべき野生生物―滋賀県レッドデータブック2025年版―』が紹介されました
お知らせ
ミナミメダカ、絶滅危惧種に
県がレッドデータブック25年版発刊
イサザは生息数 回復傾向
県では1997年から、県内に生息する動植物の状況を継続して調査しており、結果を基に5年おきにRDBを改訂している。2025年版では前回の20年版より60種多い1575種を選定し、絶滅の危険性に応じて7段階に分けて掲載した。…
…RDBは税込み4400円で書店で購入できる。選定種の一覧は県ホームページでも公開している。
中日新聞 2026/4/30
ミナミメダカ、絶滅危惧種に 滋賀県がレッドデータブック25年版を発刊:中日新聞Web絶滅の恐れがある動植物などをまとめた滋賀県の「レッドデータブック(RDB)」の2025年版が発刊された。絶滅危惧種は新たにwww.chunichi.co.jp
(参考)
「滋賀県で大切にすべき野生生物-滋賀県レッドデータブック-」について|滋賀県ホームページwww.pref.shiga.lg.jp


