TOP > 本を出版する > 自費出版の本 > 古代の芹川、犬上川扇状地開発と多賀信仰 地域文化 古代の芹川、犬上川扇状地開発と多賀信仰 小菅 一彦 A5判 68ページ 並製 刊行年月日 2012年12月 内容紹介 古代における犬上川・芹川の扇状地開発とそれに伴う多賀神社信仰の成立過程について、カラー図版を交えながらわかりやすく解説する。 関連書籍 関連情報 お知らせ 2026.10.01 地学団体研究会機関誌「そくほう」835号で『琵琶湖西岸デルタの地学』が紹介されました お知らせ 2026.09.08 【朝日新聞】第29回日本自費出版文化賞の各賞が発表されました お知らせ 2026.09.08 【京都新聞】『北近江を醸す』が紹介されました