ふなずしの謎
滋賀の食事文化研究会
| 判型 | B6 207ページ 並製 |
|---|---|
| ISBN | 978-4-88325-166-7 C0062 |
| 刊行年月日 | 2011年03月25日 |
| 書店発売日 | 2011年03月25日 |
| 本体価格 | 1,200円+税 |
| 税込価格 | 1,320円 |
購入する
品切
内容紹介
琵琶湖の伝統食として、最古のすしの形態を残す「ふなずし」。ふなずしはどこからきて、どうやって受け継がれてきたのか?湖国のナレズシ文化を検証する。
目次
謎1 なぜ琵琶湖で育った
謎2 近江の人はふなずしが好き
謎3 どこからやって来たのか
謎4 千年来の食文化
謎5 強烈な匂いの原因は?
謎6 どう作る、どう食べる
謎7 幻の食となるのか
謎2 近江の人はふなずしが好き
謎3 どこからやって来たのか
謎4 千年来の食文化
謎5 強烈な匂いの原因は?
謎6 どう作る、どう食べる
謎7 幻の食となるのか
もっと見る閉じる
著者プロフィール
もっと見る閉じる

X
Facebook
LINE