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城下町彦根—街道と町並—
彦根史談会
| 判型 | B6 259ページ 並製 |
|---|---|
| ISBN | 978-4-88325-134-6 C0021 |
| 刊行年月日 | 2002年09月01日 |
| 書店発売日 | 2002年09月01日 |
| 本体価格 | 1,200円+税 |
| 税込価格 | 1,320円 |
内容紹介
昭和30年から40年代にかけて彦根城・武家屋敷・町屋などを描いた上田道三の絵とともに、今彦根の町並がどのように変わっていったかを足でたどる。彦根築城後の中山道の宿場と城下をつなぐ道、城を取り巻く武家屋敷や町屋。かつてのおもかげを残す家が点在する一方、都市計画や再開発でその歴史景観は次第と姿を消してゆく。地元商店街の座談会も収録し、これからの町づくりはどうあるべきかを問う。
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