TOP > 本を出版する > 自費出版の本 > 古代の芹川、犬上川扇状地開発と多賀信仰 地域文化 古代の芹川、犬上川扇状地開発と多賀信仰 小菅 一彦 A5判 68ページ 並製 刊行年月日 2012年12月 内容紹介 古代における犬上川・芹川の扇状地開発とそれに伴う多賀神社信仰の成立過程について、カラー図版を交えながらわかりやすく解説する。 関連書籍 関連情報 お知らせ 2026.01.09 【滋賀夕刊】『豊臣秀長の真相』著者・太田浩司さんが紹介されました お知らせ 2026.01.09 【京都新聞】『滋賀まるごと読者フェア』が紹介されました お知らせ 2026.01.08 【新刊割引】びわ湖を歩く びわ湖と考える(1/25まで)