しぶとく生き残る地方の小さな出版社としてサンライズ出版が産経新聞で紹介されました 2026.02.09 お知らせ 地域と歩む出版社 書籍や雑誌などの紙媒体の市場が縮む中、しぶとく生き残る地方の小さな出版社もある。…狭く、深く 彦根市の「サンライズ出版」は昭和5年創業で社員は9人。電子書籍も扱うが、メインは紙だ。代表の岩根順子さん(78)は「入り口は狭くし、奥の深い内容の本を作りたい」と話す。… 産経新聞2026/2/8 (参考)2/28(土)まで、自費出版ライブラリー考耕行で馬の本の展示を行っています。ご来場お待ちしております。 馬の本(日本自費出版文化賞・応募作品より) 前の記事へ 一覧ページ