【滋賀夕刊】『びわ湖を歩く びわ湖と考える』が紹介されました 2026.03.02 お知らせ 「滋賀の自然と環境」本に 県立大環境科学部 教員ら寄稿43本 県立大学環境科学部が昨年で創設30周年を迎えたことを記念し、同学部の教員らの寄稿をまとめた本「びわ湖を歩く びわ湖と考える―滋賀まるごとフィールドガイド」が今月10日、刊行された。 同学部は環境科学科を研究する学部として国内で最初に開設され、「先駆者」として環境科学分野の学問を教えてきた。30周年に合わせて、県内の自然や環境問題の歩みと現状を紹介しようと、同学部記念出版委員会を設立。教員やOB、卒業生らの寄稿43本を「中高生や一般にも読んでもらえるよう」な内容でまとめた。… 滋賀夕刊 2026/02/24 びわ湖を歩く びわ湖と考える 開学30周年記念出版『びわ湖を歩く びわ湖と考える』 | 滋賀県立大学www.usp.ac.jp 前の記事へ 一覧ページ 次の記事へ