2006年 4月 4日

鳥居本にも変化のきざし??

「鳥居本をウエブで紹介されているところですか?」

いきなり、素敵な男性が3名ご来社。
営業の方でもなさそう、お客様かな、それともと思いながらもともかく応対に出る。

お一人は鳥居本のご出身で、荒れている実家を何とかしたいというお気持ち
そして他のお二人は、その夢に実現を助けようとされてるようだ。

中山道沿いでもさまざまな取り組みが展開され、活性化が進む中、
鳥居本には、何の動きもない。
何とかしなければとハヤル気持ちはあるものの、機が熟すことが必要。

近年は、鳥居本の街道沿いでは、
元の住宅を修景、あるいは外観はそのままで内部の改築
というケースがめっきり増えたことは嬉しい。

しかし地域が一丸となった行動にはほど遠い。
突然のご訪問とはいえ、嬉しいお話は大歓迎、

春とともに素敵なことがやってような気分になった。

2005年 8月 4日

8月の木綿屋

2005年 6月 6日

鳥居本宿へのお客様

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